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	<title>渡邊内科のブログ</title>
	<link>http://www.drwatanabe.com/blog</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Feb 2012 08:06:36 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>インフルエンザについて</title>
		<description>インフルエンザ
 

東京都の統計によると、インフルエンザは毎年12月下旬から始まり、
1月中旬でピークとなります。
主な症状は急激な38℃以上の発熱・関節痛です。
このような症状がある時は、すぐに検査をおこないましょう。
（ただし、発症8時間以内は、検査しても陰性となることがありますので、
そのような時は、医師と相談しましょう。）

 

 
インフルエンザ検査について
 

インフルエンザ検査を行なっています。鼻の奥に綿棒を挿入し、
数回こするようにして採取した検体から検査を行ないます。（結果が出るのに約15-20分かかります。）
検査希望の場合は、保険証持参にて来院の上、受付にて「インフルエンザ検査希望」とお伝えください。

受診のうえ、インフルエンザと診断されて休職される患者様へ
医師による、インフルエンザ診断書が必要な方は、受付にお伝えください。（1部2100円）

さらに詳しく知りたい方は・・・

国立感染症研究所 インフルエンザ http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/
インフルエンザ情報センター http://influenza.elan.ne.jp/ </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/337/</link>
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	<item>
		<title>2月3月　休診のおしらせ</title>
		<description>休診日のお知らせ
下記のとおり、終日休診　いたします。

２/７（火）　終日休診

2/29(水）終日休診

３/６（火）　終日休診 </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/220/</link>
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	<item>
		<title>ピロリ　菌の検査について</title>
		<description>胃の胃液は強い塩酸のため、胃の内部には、元来菌は存在できないと言われていましたが、
1983年にオーストラリアの医師たちが、自らウレアーゼ酵素をまとい、
胃液より保護されたピロリ菌を発見しました。

そのピロリ菌は現在までの研究で、胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍を起こす原因とされております。
また近頃では、ピロリ菌陽性の人は、ピロリ菌陰性の人に比べ、胃ガンの発生率が10倍以上との報告もあります。

胃のもたれ・胃痛などがある方や、健診の結果で指示のある方は、一度ピロリ菌の検査をお勧めします。

検査方法は、尿素呼気検査といい、吐き出した息の中の尿素を調べて、感染しているかどうか検査する、
痛みのない簡単な検査です。

検査は予約制です。検査前には、食事の制限や、水分接種の制限が あります。
検査をご希望の方は、一度、電話にてお問合わせください。 </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/287/</link>
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		<title>咳喘息について</title>
		<description>風邪は治ったのに、痰を伴わない咳だけが長い間続いたり、電話の時に急に咳き込んだりすることはありませんか？
またそうした症状が、せき止めなどの薬を飲んでも効かず、２～３週間続くことはありませんか？

この様な場合は、咳喘息の可能性があります。
喘息というと、息を吸うとゼーゼーというような呼吸困難が、多くの場合にみられますが、咳喘息には、そのような症状はありません。原因自体は不明で、最近非常に増えている病気の一つです。

診断も、レントゲン写真や血液検査では、困難なことが多いのが特徴です。
特有な所見がないために、治療によって診断が出来る場合が多いです。
咳喘息は、約３０％は喘息に移行するといわれております。
風邪をひいたあとに、咳が長く続く場合は、一度、呼吸器科の受診をお勧めいたします。

 </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/16/</link>
			</item>
	<item>
		<title>禁煙外来は現在、おこなっていません。（2011.9.1）</title>
		<description>禁煙外来は現在おこなっていません。（2011.09.01.）

舘ひろしさんのＣＭでも評判の、医師と一緒に禁煙する、
お薬を使った新しい禁煙方法です。
保険証を使うことができます。（※１）
御予約制になります。03-3245-2800に電話をして、予約をしてください。
予約当日は、お待たせせずに、診察を受けて頂けます。
保険証を持参してください。

期間は約１２週間（通院５回）です。
費用は、保険証を使った場合、初回が約5000円前後、
2回目～4回目が約3500～5000円前後で、5回目が約900円となります。

クリニックの入口や受付に冊子も用意していますので、ご自由におとりください。
また詳しいサイトはこちらです→ 「お医者さんと禁煙」サイトへ

※１ 保険証が使えるかどうかは、依存度と喫煙本数・喫煙歴で異なります。
お問い合わせは、03-3245-2800もしくはこちらのページでご確認ください。→ 詳しい説明のページへ

喫煙をしていて、痰や咳の止まらない方は、
タバコによって気管や肺胞（空気中の酸素を血液に取り込む場所）が
ダメージを受けている場合が多いです。
肺胞は破壊されると、もとには戻りません。
徐々に病状が進行し、ＣＯＰＤ（慢性閉塞性肺疾患）になると、最終的には
１日中酸素吸入がないと苦しくて生活ができない状態にもなります。

また喫煙は、肺がんになるリスクも、吸っていない人にくらべて大変高いです。 </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/166/</link>
			</item>
	<item>
		<title>動悸について</title>
		<description>動悸について-　その検査方法・・・・ホルター心電計
忙しい毎日の中で、時々胸がどきどきしたり、胸が痛かったりすることはありませんか？ このような症状がある時は、そこに重大な不整脈や狭心症などが隠れていることがあります。症状が起きたときに、そこに心電図があり直ぐに検査出来ればよいのですが、なかなか、そうはいきません。

ホルター心電計とは、２４時間、心電計を体につけて、一日中の心臓の動きを調べる検査器です。検査データでは、何時どのような不整脈があったか、または、狭心症発作があったかがわかります。

従来のホルター心電計は、一日中身体につけているのが重く、かさばり大変でした。 当院で今回導入しましたホルター心電計は小型で、一日中付けても負担を感じません。
もし、何らかの動悸、胸痛またはめまいを感じるようでしたら、重大なことになる前に、一度２４時間心電計検査（ホルター心電計）をお勧めいたします。 </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/12/</link>
			</item>
	<item>
		<title>喘息・高血圧・糖尿病の治療・検査を行なっております。</title>
		<description>喘息・高血圧・糖尿病の治療・検査を行なっております。

お気軽にお問い合わせください。 </description>
		<link>http://www.drwatanabe.com/blog/naika/5/</link>
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