狭心症(きょうしんしょう)

  1. トップ
  2. 診療科目
  3. 循環器科
  4. 狭心症
狭心症(きょうしんしょう)

心臓の筋肉に酸素をおくる血管が狭くなり、それによって、十分な血液が心臓の筋肉におくることの出来ない状態を、狭心症と呼びます。典型的な狭心症は、運動したときに、胸がしぼられるように痛くなります。
狭心症を放置しておくと、血管がつまり、心筋梗塞となり、大変危険です。

お問い合わせ